合掌 ありがとうございます

 本日は、硫黄島総指揮官栗林忠道中将の決別電報の日にあたるそうです。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3328.html

国の為重きつとめを果し得で 矢弾尽き果て散るぞ悲しき

仇討たで野邊には朽ちじ吾は又 七度生れて矛を執らむぞ

醜草の島に蔓(たづ)るその時の 皇国の行手一途に思ふ


・・・・・・・・・・・・・・

 沢山の事がありすぎて何から書いて良いか分からない程ですが、いつ日本が滅んでもおかしくないような最近の状況下で、
愛国者の方々は、絶望感や虚しさと戦いながら日々を送られていそうで、気を落とされないか心配しています。

 あまりにも沢山の事があるので、記憶さえ失いそうですが、英霊の皆様の事を忘れないようにしています。他の方々が、英霊の皆様の事をどのように考えておられるのかに関しては関心を持たない事にして、自分自身にとっては、とても重大な存在であるとハッキリ思い続けています。

 英霊の皆様は、すでにお亡くなりになられた過去の存在になりますが、日本の歴史に存在するその心と動作、その短いフィルム
は、それだけでも莫大な財産や、栄養だと感じます。
 財産というのは、残された結果でなしに、その行為そのものも財産となりうると思います。

 周波数を栄養ととらえるブレサリアン的な考え方で行きますと、ものすごい栄養でもあるのではないかとも考えました。
命を捨ててまで、国を護って下さったという事実は、どんなに感謝してもしきれない程の有難さと、国への愛を感じる事が出来ます。

 ほかの国で、そんな事までして戴けた国と子孫があるのかなぁ?と思いを巡らしますが、今のところ思い当たりません。
そういう意味でも、日本は、恵まれていると感じます。 そして、精神的にそれだけ豊かに感じます。 その事にも感謝です。

 天然資源が埋蔵されていた物質的に恵まれた国では、また別の生き方や価値観が開拓されているのかも知れませんが、
日本は日本で、精神的に恵まれているのでしょう。
もしかして、高度な恵みほど、肉眼には見えない周波数で振動しているとかでしょうか? 英霊の皆様の精神は、大変高周波なので、日本をすっぽり覆って護って下さっていても、見えないだけとか…。

 私達は恵まれている! ありがとうございます!と、御国と、英霊の皆様へ感謝の気持ちをお届けさせて戴きたいです。


 ミサイルは、聞くところによりますと、四つで関東がふっとぶほどのものらしいです。今のところ、人の心に作用して止めて下さっているのは、英霊の皆様の念力なのでしょうか。

 生きるとはどういう事か、国とは何かをずっと考えています。 ブレサリアンの皆様のお心と、日本武人のお心は、愛という意味では似ていても、非なるものがあり、天照大御神様は、お米を食べる事の大切さを仰っていて、やはりそうする事で、ブレサリアンとはまた違った愛の良さが出るのかなぁと考えたりしました。
 なぜなら、日本国實相顕現が目標でも、実際には、喫緊の課題は、尖閣であったり、ミサイル対策であったり、物質的なそれも戦闘的な内容に追われないと守れないですので、食べ物を食べなければ生きれない人々とも運命共同体として生きるには、米食が良いのかもと思ったりします。

 ブレサリアンの方々は、心の周波数を争わない周波数にすれば、動植物も穏やかになるという発想ですので、遠い将来的には可能なのだと思うのですが、今すぐ国境を無くせば危ないのと同じで、高い理想を即実行すると無理が生じるのかも知れません?

 ブレサリアンにならずとも、高い精神で生きる事が出来るという事でしたら良いのにと思います。きっとそれは可能なのではないかと予想したりしています。

 日本の軍人さんや愛国者の皆様の御国を護ろうという高い精神は、神官で居るのとはまた違った高い精神性なのだと感じます。世の中には外科医も必要でしょうし、外科医さんには外科医さんの高い精神性が求められるのでしょう。軍人さんとお医者さんの道は、対比的でも誰にもとってかわれない、助け合って社会が構成されていて、それぞれ立派に職務を果たす事を目標にするしかないのでしょうね。

 引っ越しが終わったら、また伝道の日々に戻れるかも知れないのでとても嬉しいです。
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2017.03.16 Thu l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
合掌 ありがとうございます

 色々あってもインターネット上に掲載出来る情報ではなかったり、限られたごく一部の断片だけをこちらに書かせて戴ける事になっておりますので、あまり内容が伝わらないかも知れないのですが、少しだけ書かせて戴きます。

 このところずっと、吉祥卍の向きは、大変重要なのではないかと考え続けておりました。
吉祥卍の向こう側もこちら側も、どちらも神であるという事になっているような気がして、もっと探求を深めて行こうと思います。
吉祥卍のマークがあると言われている浅草寺の観音様ですが、浅草寺は法華経のお寺で、うろ覚えですが、法華経には、波も右旋回にうねっているというような一文があったような気がしています。
それが生長の家の教えの重要なネックになっているような気がしています。


 こちらの日記にも何度も書かせて戴きましたように、お聖経を読誦させて戴くタイミングで、浅草寺のと思われる金龍が顕れて、痛みを消して下さったり、
浅草寺は、とても遠くに存在しているというのに、まるで聖経読誦が聴こえているかのような感じがしています。
甘露の法雨は、観音様が授けて下さった事になっていますが、本当にそうなのではないかと思います。

そして観音様は、時空を超越して守って下さっていて、こんな多くの人類の一人に過ぎない私でも、どこで何をしているか把握して、護れるというのは、凄いお力があられるのだなと思います。

 谷口雅春先生は、どこかの本尊に願って治してもらったというような旧式の信仰はやめないといけませんとどこかでお教え下さっておりましたが、
浅草寺の写真を貼ったり、お聖経に挟んだり、パソコンの画面からでも浅草寺の観音様を拝ませて戴いたりしておりますと、浅草寺の観音様は、聖観音様ですが、今度、聖観音様がお祀りされている所へ引っ越す事になりました。
それも偶然に、浅草寺の日なのです。
まるで、祈りを聴いているよ、とでも仰って戴いているような気になります。

 勢至菩薩様が顕れられた場所という事で、聖観音様もお祀りされているようです。
谷口雅春先生がお書きになられていましたのは、阿弥陀仏も生長の家大神様で、その脇侍が、勢至菩薩様と観音菩薩様だそうです。
 勢至菩薩様は、かつて月光について調べていた時に、ご紹介させて戴いた事がございました。

 窓からは、以前から、「あれは、生長の家大神様(住吉大神様)に関係する山に違いない」と思っていた山が見えそうな気がしています。
ふもとは湖になっていて、そこが吉祥卍に相当しているのではないかと考えていた時もありました。
いつかご紹介出来たら良いのですが。


 引っ越すかどうかという話しになった時に、私の人生には、予想もつかない展開になって、いつもビックリしてばかりですので、もう神様に預けるしかないと、神様にお祈りしました。

 今の月の名前が付いた土地に引っ越す前も、朝お布団の中で、「転勤があるかも知れないと言われたけれど、無いかも知れない」と思っていたら、耳元で、「引っ越しある」とお爺さんのような声が響いて、本当に引っ越す事になってしまいました。

 今回は、転勤でもないので、今の土地から離れても良いのかどうか分からないのですが、いつも意外な展開になるので、予想が出来ません。


 思い返してみるに、本当に私の人生は、不思議な展開だったなぁと思うのです。住吉大神様が常に導いて御守り下さっているような感じで、こんな偶然が起こるものかなぁ?と、神霊や神界や霊界と現象界のつながりというものは有るのだと思わずにいられないようなそんな出来事がひんぴんと起こって、生長の家大神様や谷口雅春先生の有難さに感謝せずにはいられないような有様です。


 この高砂の謡にも住吉大神様が登場されますが、ご縁のある言葉が散見されていて、不思議なものだなぁと感じます。
私が誰かにきつく叱られたりして、住吉大神様に捨てられたのではないかと嘆いていた時期?にも、住吉大神様はずっと守っていて下さって、悪夢から覚めさえすれば、そこがそのまま住吉の世界なのだという事であるかのようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%A0%82_(%E8%83%BD)
Youtube 高砂
https://www.youtube.com/watch?v=hi7RGDswPzU

やはり谷口雅春先生のご講話の通り、神縁というものなのでしょうね。



2017.03.10 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
巻第九 神功皇后 気長足姫尊

三月一日、皇后は吉日をえらんで斎宮に入り、自ら神主となられた。竹内宿禰に命じて琴をひかせ、中臣烏賊津使主をよんで、審神者とされた。幣帛を数多く積んで、琴の頭部と尾部におき、請うていわれるのに、「先の日に天皇に教えられたのはどこの神でしょう。どうかその御名を知りたいのですが」と申された。

 七日七夜に至って、「伊勢の国の渡会の県の、五十鈴の宮においでになる、名は撞賢木厳之御御天疎向津媛命」と答えられた。またお尋ねして「この神の他にまだ神がおいでになりますか」といわれると、「形に現れた吾は、尾田の吾田節の淡郡にいる神である」と。「まだおられますか」というと、「天事代虚事代玉籤入彦厳之事代神がある」と。「まだありますか」というと、「有るか無いか分からない」と。審神者のいうには、「今答えられないで、また後にいわれることがありますか」と。

答えて「日向国の橘の水底にいて、海藻のように若々しく生命に満ちている神―――名は表筒男・中筒男・底筒男(住吉三神)の神がいる」と。「まだありますか」と。「あるかないか分からない」と。ついにまだ神があるとはいわれなかった。神の言葉を聞いて教えのままに祀った。

 全現代語訳 日本書記上 宇治谷孟 より抜粋


 日本書記の神功皇后様のところに、3月1日から7日7夜神功皇后様がお祈りになられたという事が書かれてあります。
そしてその時に、住吉大神様が、自己紹介に顕れられたという事になっています。
3月1日は、生長の家の立教記念日で、3月7日は、輝子先生のお誕生日です。
輝子先生は、住吉大神様ととても神縁の深い御方でいらっしゃるのだと思いました。

 神様の自己紹介も、とても正確に感じました。これは、以前にもご説明させて戴いた記憶がございますので割愛させて戴きます。

 さてこのように日本は神様の国ですが、神國観を失う事や、君臣の秩序が逆様になるのを止めるためには、帝国憲法に戻すしか、ほかに方法が無いのではないのかなと考え込んでしまいます。
このままでは、正しい順序を回復出来ないのではないかと。
それでしたら、皇室に対しても、祖先に対しても、日本を護るために命を捨てて下さった方々に対しても、大変申し訳ないと思う日々です。


 こうした理由から、先日近所の自民党の事務所へ憲法復元のお願いの為に、ときみつる會の『心のかけはし』誌と、お手紙を持って行かせて戴きました。今月号も、憲法復元の内容であったのです。
 日付を書く時に、3の数字ばかり書くなぁと気が付き、33は観音様の数字だなぁと思い出していました。三十三観音の日なのだそうです。

 移民も増えた現在では、改正では解体が進んでしまいそうなのと、皇室典範を元の位置に戻せなければ、末代まで、臣下が君主の地位を指図するという逆転現象が続く事になるのと、外国人が土地を買い過ぎるのでといった理由をあげてお願いしました。

『やらまいか—真相はこうだ!』#23 ここまで来た!中国による日本買い占め
https://www.youtube.com/watch?v=9xS-r5gGers
こちらの動画の最後の方に、現在は、観光ビザで旅行に来た外国人が、日本の土地を購入出来るが、大正時代に作られた法律に、外国人に土地を売る事を規制する法律が存在する事が紹介されています。


 現在の日本の政治家には、二重国籍の人が数多く居て、公の場で意見を主張して、本来でしたらあり得ない状態だと思います。
そのような人に日本を谷口雅春先生が禁止されたような状態にされて、それが末代まで影響する事柄であるとは、本当の日本人は、黙っているままではいけない事であるように思います。でも日本人にとって、不慣れな事はおいそれとは出来ませんよね。
 でも、皇室典範の逆さま状態が、末代まで続く事になるとしますと、それは日本の破壊や亡国を意味するのではないのかなと神経質だからか思ってしまうのです。
 日本人は、このまま座して死を待つしかないのでしょうか? 住吉大神様!


2017.03.07 Tue l 日本と生長の家 l コメント (0) トラックバック (0) l top
合掌 ありがとうございます

 今日は、日本書記によりますと、神功皇后様が、国防について占いをなさった時に、護国の神霊であらせられる住吉大神様が顕れられたという、目出度い日でありますのと、

住吉大神様に神啓を受けて立教された生長の家の立教記念日であり、生長の家が、昭和5年に始まったものでなく、宇宙が始まった時から存在し、日本を護り続けていたという事が良く分かる感慨深い日です。

 住吉大神様と、谷口雅春先生の御恩に少しでも報いる為に、谷口雅春先生の渾身の願いであった、憲法上の逆さまはいけないという点について、少し書かせて戴きました。

 谷口雅春先生は、君臣を逆にすることは、決していけないとお書き下さっていましたので、私は、本当にその通りと思ってしまいます。

昨今の皇室についてのニュースとそれに対する国民の態度は、谷口雅春先生が、決していけないとご指摘になられていた、そのままとなっており、それを止める術もなく、茫然としてしまいます。

 皇室についての今の騒ぎと申しますか討議は、本来は、あるはずがないものを 堂々と白昼から、そのような光景がまかり通るようになって、こちらは精神崩壊を起こしそうです。

 本来でしたら、臣民が、君主に対して、「ああしろこうしろ」とは、命令しないものではないのかな?と 思ってしまいます。

 これは、逆さまが、まかり通っていると言わざるを得ないような気がします。


 しかし、不平ばかり申していては、大事なものを見落としそうですので、昨今のそんな逆さま騒ぎの中でも、有り難い点を探してみました。

 有難い点は、逆さま現象になっていても、「中心がある」という事と、中心があるお陰で、「つながっていられる」という点ではないかと思いました。

 これがもし、中心が無ければどうでしょう?

大勢の個人が、好き勝手生き、そうしますと、繋がっても居られないのです。

そうすると、力の強い人が、複数出てきて、小競り合いにでもなりそうです。

天皇陛下・皇室という中心があるお陰で、逆さまでも、「騒ぎ」位で済んでいるのだと思います。

中心というものがある事の有難さを つくづくと感じました。

繋がって居られるというのも、横のつながりの事だけでなしに、過去とのつながりが存在しているという点も、本当に有り難い事に感じます。

まるで現代では、日本に歴史など無かったように、現代人が、聖徳太子の名前まで変更しようとしていますが、

歴史を紡いで行って下さった先人の方々~英霊様なども含めて、全体がつながっていられる事は、大変有難い事だと思います。

もう亡くなってしまって、繋がっていないように見えていても、繋がっている。

大変尊い生き方をされた先人の皆様の命と思いを受けて、つながっていられるのは、大変有難い事だと感じます。


 それを思う時、どうすれば、中心を守れるか、永続出来るかを考えざるを得ません。

中心を守る事と、永続、つまり、日本国を守る事は、個人個人の幸せも護る事になるのだと思います。


それは、日本国の断絶をもくろんで作られた今の憲法とは、正反対の事のように思います。

今の憲法では、逆さまが続くのではないか…。

皇室典範も、戦後におとしめられただけで、改正より前に、ただ、正しい位置に戻せばいいだけで、単に、逆さまを正せば済むという事ではないのか…。


人はいつまで、逆立ちして歩けるのでしょう…?

私は、この点は、どうしても、正さねばならないと思ってしまいます。

御教えに触れて年月が経ち、谷口雅春先生の教えて下さった細かな点も正しかったという事が分かってきましたが、この点は、国家的な大きな問題過ぎて、自分一人の心の中で、「これが正しい」と分かっても、すぐにはどうする事も出来ない問題です。

それでも、これは決して放置しておいてはいけない事象だと思えてなりません。

2017.03.01 Wed l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
合掌 ありがとうございます

 世間には、月刊Hanadaという雑誌があるのを知らないまま、自分のハンドルネームを決めたのですが、
どうやら保守の情報を拡散する目的の雑誌のようです。
以前にもお話しさせて戴いた通り、私は念波のようなものを知らず知らずのうちに受信してしまう体質のようだと感じていたのですが、
私はハナダというハンドルネームで、月刊Hanadaと同じような保守の情報の拡散をしていたので、今回もそれでなのかも知れないなぁと思いました。
もっと神の子の自覚が深まると、そんな風にはならないかも知れません?今後もっと精進してみます。

 その月刊Hanada誌に、平川教授がご寄稿して下さっていて、このような立派な方がいらして下さって大変有難いと感謝の気持ちでいっぱいになりました。
烏合の衆にならずに、人一人の重みのある人生って凄いなぁ、たった一人がいるだけでも大変助かるものだなぁと思いました。


『平川祐弘 天皇陛下「譲位」問題の核心 誰が論点をすり替えたか』
https://www.amazon.co.jp/dp/B06X3ZT8C6/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1488280230&sr=8-1&keywords=hanada


 以下は、産経新聞のニュースです。
国交省は、とある宗教の管轄省なのだそうで、大臣席もいつもそうなのだそうです。
谷口雅春先生の生長の家と反対の教えなので、やはり谷口雅春先生の生長の家の御教えは大切だったと思います。
でも現代では、そんな堅苦しい事を言うのは、ごく限られた数しかいなくて、選挙のためにはOKという事になっているようで、私などは世間知らずと叱られます。
でもそれでいいんでしょうか…;

 私は、住吉の大神様のような護国の神霊の神勅に、素直に従っていたほうが良いように思います。
谷口雅春先生は、この教えを、国内の殆どの人々に知って戴かないと日本は救えないとお書き下さっていましたので、
谷口雅春先生の仰る通りと思ってしまいます。

谷口雅春先生は、大天才でらっしゃいますので、大天才の計算は、間違っていないと思いますし、私などが試算させて戴いてもそのように感じます。
今は、大もめで、伝道もいばらの道ですが、せめて自分一人でも、真理の道をたどって生きて行きたいです。 カメの歩みで、政治の事にも実力不足で、関与出来ませんが;


日本の領土を国交省が“斡旋”…外国人向けにマニュアル作成 中国資本の不動産買収に“お墨付き”
http://www.sankei.com/premium/news/170226/prm1702260032-n1.html


中国資本の影が忍び寄る「北海道人口1000万人戦略」のワナ “素性”不明の発電所が多数存在…跡地は誰も把握せず
http://www.sankei.com/premium/news/170225/prm1702250034-n5.html

中国、釧路を“北のシンガポール”に 「孔子学院」開設計画、不動産の買収…拠点化へ攻勢
http://www.sankei.com/premium/news/170224/prm1702240007-n5.html


頑張れ産経新聞 皇紀2677年 平成29年2月26日
http://blog.goo.ne.jp/sankeiblg413_002/e/f3eb123f501acc114dbdeb658ea31613
「国交省の反日/政府が自ら国土を外国企業に売っている。売国だ。驚いた。
国交省が小冊子を作り、外国に日本の土地を買うように進めている。そして日本人には売らないと処罰されると脅している。
とんでもないことだ。誰が書いたのか黒幕を国会に喚問すべきだ。

論理として、外国人に日本の土地を買う権利があるという。日本人の反対を許さないという。これには驚いた。

日本は日本人の独立国家である。外国の支配は受けない。人種差別は筋違いだ。国籍の問題だ。論理が出鱈目になっている。
人種差別が国境を乗り越える暗号になっている。ヘイトスピーチ以来政府はおかしい。煽動用語と現実の用語が区別できていない。
そもそも人権は存在しない概念だ。国籍と義務がないからだ。権利は日本国民の権利だけである。外国人には権利はない。最高裁は人権名目で外国人が日本人を支配できるとしているが、とんでもない誤りだ。これでは国防が出来ない。戦後の有害憲法の欠陥だ。

産経抄/政府は労働時間の短縮をいう。しかし納期をのばせるのか。それが問題だろう。政治家は視野が狭い。全体を大きく見る高い視点が必要だ。」



頑張れ産経新聞 皇紀2677年 平成29年2月27日
http://blog.goo.ne.jp/sankeiblg413_002/e/278b29a97d56bba9ee23f7e6cdd79a16
「聖徳太子が消える/文科省が民族の歴史を破壊し始めた。安倍首相は止めさせるべきだ。
それで無くても文科省は失政が多い。ゆとり教育で国民の学力を破壊した。何を考えているのだろうか。
国民は政府を監視すべきだ。国交省は日本の国土を率先して外国に売っている。これは政府がおかしいのでは無く、我々の政府信頼が間違っているということだ。政治の刷新のため、民族主義政権の樹立が急がれる。そのために連帯を急ぎたい。」



「文部科学省が14日に公表した次期学習指導要領の改定案では、小中学校の社会科で「鎖国」の表記をやめ、「幕府の対外政策」に改める。中学歴史でも史料に忠実に、「聖徳太子」を「厩戸王(うまやどのおう)」に変更する。

文科省によると、これまで小中学校社会科の学習指導要領では「鎖国」が使われてきた。しかし、江戸幕府は長崎でオランダや中国との交易を許しており、薩摩(鹿児島県)など3か所でも外交と貿易が行われ、完全に国を閉ざしていなかったことから、実態に即した表記にする。

文科省の担当者は「当時、鎖国という言葉は使われていなかったので、正しい言い方にした」としている。

また、現行の中学歴史の指導要領にある「聖徳太子」は、「厩戸王(聖徳太子)」に改める。ただ、小学校ではなじみがあるとして、「聖徳太子(厩戸王)」の表記にする。実際の教科書では、すでにこうした変化は現れている。 」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00050142-yom-soci

*補足 パブリックコメント意見募集(3月15日まで) 
聖徳太子の名前を「厩戸王」に変えるな! 次期学習指導要領改訂案に対する緊急声明 文部科学省へパブリック・コメントを届けてください!
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000878&Mode=0

http://www.tsukurukai.com/taishi.html



小学校英語教育反対! 藤原正彦氏
https://www.youtube.com/watch?v=lUp_uy47dIg
 
「藤原氏が訴えておられる本質は以下のことだと思います。
真のエリートを育成し、それが一定の数いなければ
日本は滅びる。
 
海外に行って
流暢な英語で話すが、内容が無い人。これが
最も恥ずべき日本人だ。
これは、国辱者。
国益に反する存在であると言われています。
 
英語は手段であり、
話の中身(本質)を先ず養うのが教育にとって重要である。
 
いくら主権在民と言っても国民が国家をリードする事は出来ない。
真のエリートが一定数いなければ国家は滅びる。」
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=826370487501163&set=a.141448275993391.27584.100003846591201&type=3&theater


「自衛隊幻想」出版記念シンポジウム1
https://www.youtube.com/watch?v=eiQrejki7Ag


大阪講演のお知らせ「 日本のこころ タウンミ^ティング  テーマ: 天皇・御陵・日本人」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-3305.html



【現代語訳】特別攻撃隊~俺たちが死んで日本を守る~
https://www.youtube.com/watch?v=0eoSCSb5OpE


2017.02.28 Tue l 憲法 l コメント (0) トラックバック (0) l top