合掌 ありがとうございます

 虎の門ニュース7月7日号で、慰霊祭の時に撮られた航空写真に、英霊様の光の柱の輝きが映っているのを見る事が出来ました。

今はその動画は、削除されたのか?閲覧出来ないようになっていて残念ですが、一度でも見る事が出来て良かったです。

英霊様は、パイプオルガンのように並んだ複数の光の柱のように輝いておられて、その光が、ものすごい光で、ただただ圧倒されました。

あのように輝くのは、本当に魂の神性性からくるのだと思います。

誠の行いが、そのように輝かせるのだと思いました。


日韓合意から、英霊様に汚名が着せられたように無念の思いでおりましたが、どんな濡れ衣を着せられようとも、神性は汚す事が出来ないものだと、ちょっと安堵しました。


谷口雅春先生は、キリストは磔にかからず、神性は磔に架かれないというような説をとなえられていて、ずっとその事がわからずに居ましたが、
最近、何かの拍子に、「こういう事だったのか」と、ふと腑に落ちた事がありました。


今回も、英霊様は、神聖なるがゆえに、磔に架かれなかったのだと、そのように感じ入りました。


この頃は、なんともなニュースが日本を覆って、心が萎えそうでしたが、英霊様のものすごい輝きを目にして、深く心打たれました。

今は、ただただ甘露の法雨を読誦させて戴いてます。 ただただ、ひたすらに。


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2017.07.21 Fri l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
合掌 ありがとうございます

 更新しなければと思いつつ、頭の中の混乱が続いて、内容をまとめきらないで、更新できずに居ました。
今でもまだ、頭の中全部は整理整頓しきれていない上、本当に書きたい事は書いてはいけないという事になりますと、いっそブログはやめてしまおうかと、またその方向に思考が進んだりしてしまいます。

 また、九州北部では、災害が続いていて、その事についても何かお話しさせて戴こうと思いましたら、今までの前例を思い出して言葉が出て来なくなってしまいます。
 譲位に関する法案などが、このままの内容で進むと、天変地異が起こるとささやかれていましたが、本当にそんな傾向になってしまいました。

 浅草寺の金龍については、インターネット上でも、金龍を見たという人が居るといった日記を発見して、やはり私意外の人も目撃談があるので、本当に居るのだと思ったとか、そういった内容を書かせて頂こうと思っていたと思います。 金龍に皇室を守って下さるようお願いしています。

 昨日今日は、四万六千日でしたので、聖観音様のところにお参りさせて戴きました。
『7月10日の塩竈神社のお祭りの日は、浅草寺の四万六千日』
http://tingokokka.blog.fc2.com/blog-entry-168.html
パール富士もあったとか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000009-mai-soci.view-000


ほぼ毎日宇治の慈母観音様の御写真にもお聖経を読誦させて戴いたり、お聖経を熱心に読ませて戴いておりますせいか、谷口雅春先生のご講話をよく聴かせて戴いているせいか、聖典を熱心に拝読させて戴いているせいか、四万六千日という日のせいか、聖観音様の功徳のせいか、昨日今日で、前進出来た事がありました。

 先日は、不食の方に、谷口雅春先生の事をご紹介させて戴きましたら、知人の二人が元生長の家の方で、その方も、「谷口雅春先生のみ教えは本物だった」と仰っていたので、今度読んでみますと仰って戴けて嬉しかったです。どんなご感想が戴けるでしょうか。ジャスムヒーンさんもご来日中でらっしゃるそうですね。

 お聖経は、国家を救うとも教えて戴いておりますし、谷口雅春先生のみ教えを弘める事で、災害が減っていくと良いなと思います。

『蓮田の沼からハス消えた 突然の消滅、一体なぜ?』 2017年6月19日08時55分
http://www.asahi.com/articles/ASK6J4D7NK6JUTNB013.html
他では、双頭のハスが開花したそうです。 上皇と天皇に分かれるからとかでしょうか?

『隕石でできた「流星刀」 北海道・小樽の龍宮神社に奉納』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010001-doshin-hok
月のかけらで出来て居たらいいですね(笑)

2017.07.10 Mon l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
合掌 ありがとうございます

 このところあまりにもあまりな展開で、頭の中が混乱して思考もまとまらず、生き方も定まらず、ご報告するにも気力も無くなっていました。
 しかし数点こちらにメモさせて戴いていたほうが良いと思われる事柄がございますので、短くでも記述させて戴きます。

 ときみつる會の宮澤先生は、今でもずっとご譲位にご反対のご姿勢で、基本的に帝国憲法と正統皇室典範に復元する事で、諸問題は解決されるというご見解でらっしゃるそうです。 つまり、摂政で済むという事と、臣籍降下させられた宮家の方々に御戻り戴く事が正しいというお考えでらっしゃるのですね。

 宮澤先生は、神様と、日本が神国である事を堅く信じておられますので、絶対に大丈夫だと言う信念がおありで、信仰深い精神力を感じます。
 現象の動きよりも、真理の法則の力のほうが堅固だというご認識を持っておられるように感じ、それがかつての自分の考えと同じでしたので、今でも谷口雅春先生の生長の家の真理を真実だと信じて生きておられる方がまだいらっしゃるのだと嬉しくなりました。

 宮澤先生は、本当に実相があるという事を信じておられる事を感じました。
そして、「肉体無し、というのが分からないと、人は本当には救われないんですよ」とも教えて下さいました。肉体無しというのは、どういう事かと申しますと、それは実相があるという事をさすのだそうです。

 「肉体無しとい事が分かる事で救われる」というのは、これはまさしくお聖経の内容です。 宮澤先生は本当に真の先生でらっしゃると感じました。
 私もお聖経の中の、この一文を何度も繰り返し、胸に刻むように読み込むのですが、それが実体験的に分かるまでに、つい最近までかかってしまいました。

 肉体無しという事がわかりはじめてからも、それでもやっぱりあると思えてしまって、「これではいけない」と思いつつも、恐怖心にかられて中々肉体無しと思えなかったのです。
 本当に随分と紆余曲折があり、かなりの年月がかかりました。

 でも先生はあっさりと「肉体無しがわからないと本当には救われないんですよ」とストレートに仰られて、本当に凄い先生だなぁと感じました。

 それは本当に大切な事だと思います。肉体在りか無しかで、方向性が逆転するのだと思いますので、本当に分水嶺のような大切な分岐点だと感じています。


 今はと言えば、そういった重要な真理はどこへやら、ご尊号もビックリするような展開で、ありえない事が次々と…。
https://blogs.yahoo.co.jp/hikojuro/34620616.html
ご尊号の件も、帝国憲法と、正統皇室典範に戻れば、問題で無くなるので、本来でしたら不要な内容になるのでしょうが、今は女性宮家のほうを止めるのに愛国者の方々は、手一杯なのでしょう。 大変ですね。


 あまりにもあまりなので、愛国者の方の中には、もう祈るしかないという結論になっておられる方もおられるようで、私も行き詰まりから、もう一度、生長の家の御教えはどういうものであったかを確認して取り戻したいと思いました。
 それほどにまで、日本国内の動きは、正論が通じない世界になってきて、これを助ける事が出来るのは、神様だけではないかと思うからです。

 そうしましたら昨日でしたか、利尻島に居る夢を見て、その中で星座や流れ星がとても綺麗な星空を下を家族と歩いて、谷口雅春先生のご自宅にお邪魔させて戴いて、蔵書を読ませて戴きました。 そこに私が困っていた問題の答えが載っていましたが、果たして夢なので、それが正解なのかどうかは不明なままですが…。
 最後の方に谷口雅春先生が近寄って来て下さって、少しお言葉をかけて下さいました。夢の中ででも、谷口雅春先生のご指導を受けさせて戴けたのは、大変有難かったです。

 夢ですから、信用のおけない?事ではありましょうが、それでも心がホッと出来ます。ストレス社会の助け船(?)


 短いメモの筈が、長くなってしまいました。 浅草寺の金龍の事も書かせて戴こうと思っていたのですが、もう少し頭の中の混乱が落ち着いてからにさせて戴きます。

2017.06.05 Mon l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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【桜ものがたり】#18 長谷川三千子、明治憲法と日本の国柄[桜H24/2/16] 

https://www.youtube.com/watch?v=1qmGlieYA94


 今日(19日)は、びっくりする法案が閣議決定されて、驚いて神道政治連盟にお電話させて戴きましたら、我々にもどうする事も出来ないと言われました。
 天皇陛下のご尊号を伝統通り正しいものにしてほしいという事も出来ないとは、不思議な事もあるのだなぁ、今後どうなるのだろう?と考えて居ました。


 最近は、個人主義が浸透して、みんなのために辛抱するとか、自分を抑えて我慢しとこうとかいう事は無い風潮で、生き方にとまどいます。個人の考えが尊重されるだけで終わっていたら、例としてミサイルからでも、どうやって守れるのかなぁと。好き勝手でいるよりも、やはり意見の纏まりがなければ、ミサイルからは護れないのではないかなぁとしか思えないのですが、個人の自由な思想が大事と言われると、戸惑ってしまいます。
 教育勅語に、「好き勝手生きろ」と書かれてありましたっけ…? 一体どうなっているのかなぁ

 日本人は普通に、手段の為に我慢しておこうという生き方をしてきていた気がして、そのようなものだと思っていたのですが、ここへ来て一体どうしたのかな?と思って困惑しておりましたら、web上で以下のような文章を見つけました。

「日本人と外国人との違いの大きな点は、自分より周囲のこと、家のこと、組織のこと、国のことを優先する点にありますね。アングロサクソンやドイツだとその傾向が強いらしいのですね。「公共性」「無私のこころ」というものが尊ばれている国、民族ほど、強者として生き残っています。

特に日本の場合は、まず、組織にとって、国にとって、自分はどうあるべきか、なにができるか、を考えて行動する民族であり、それが日本の組織の強さの理由でしょう。」

 本当にそうだったですよね。

 このブロガーさんは、死ぬのを覚悟されながら書き綴っておられる方なのだそうで、その他のブロガーさんもそのような覚悟で書かれているそうで、そういったブログは、やはり心に届くものがあります。


 今はバラバラになりそうでも、もしかしたら時代が段々と進んで、ほうぼうで問題が出てきて手が回らなくなり、どれもこれも一々気にかけておれなくなった時、
そうなってはじめて、本当に護らないといけないのは何かに気が付くのかも知れないと思いました。



平成27年7月19日 村田春樹講師 『真に守るものは何か?ぞっとする現行憲法・法体系の不備』

https://www.youtube.com/watch?v=1qmGlieYA94



『我が国は「天壌無窮の神勅」に従って存在している』
http://ameblo.jp/hinomarukimigayo-0814/entry-12275151937.html
神の国だとは分かっていてもまだまだ不安になってしまう






2017.05.20 Sat l 憲法 l コメント (0) トラックバック (0) l top
(投稿文保存)
(前略)
ご尊号については、彦十郎氏が、変更する事の危険性について述べられていました。
https://blogs.yahoo.co.jp/hikojuro/34620616.html
そこで上皇とお呼びする事の危険性を知りました。

そして、退位という言葉も、共産党用語であるらしいという事をネット上で知りました。
それから、法案名に退位とつけられているのが、どうしても危険な気がして、退位という言葉だけでも使用不可にしてもらえないだろうかと考えておりました。

しかしやはり、法案名には退位が使用されそうです。
『退位法案は19日に閣議決定』


以下のようなページを発見しました。 以前から、秋篠宮殿下の地位がおかしい、これでは、愛子内親王殿下に皇統が向かうかも知れないという噂が流れているのを知っていましたので、発見した時はギョッとしました。


『特例法に潜む重大な“皇室典範第11条第2項違反”を看過してよいか──自動的に受禅・践祚される現・皇太子殿下を二ランク低い「皇嗣」に扱うのは、特例法が“天皇制廃止の自爆装置”だからだ』
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/05/13/135217

「4、特例法が秋篠宮殿下を「皇嗣殿下」とし「皇太弟」としない理由は、秋篠宮殿下の践祚即位の直前に皇室会議で皇族剥奪する狙いがあるからだ。また、政府や国会が「践祚不適当」と宣言できるようにするため。秋篠宮殿下の皇族資格を奪えば、悠仁親王殿下も自動的に皇族剥奪される。  

 秋篠宮殿下を「皇太弟」とせず、意味不明語というより、侮辱・不敬的な「皇嗣殿下」という奇語珍語に類する称号を考案したのは、秋篠宮殿下および悠仁親王殿下の天皇位継承を阻止することを狙って、周到に計算されての上である。偶然にそうしたのではない。  」


『天皇譲位(退位)称号問題の謎解きー”太”の一文字』
http://blog.goo.ne.jp/kuranishimasako/e/4e5c0b2f9a6fef07684beff6ce3776d2
「今回の特措法では何故か「太政天皇」、「皇太后」、「皇太弟」など、「太」の文字が避けられている」


古事記では、皇統が受け継げないかも知れないと言う危険に直面した時に、鯛の口に発見出来たという事が書かれています。

 最初は、「鯛とは、退位の事だったらどうしよう」と思っていたのですが、「太」の事であるほうが、直接的でまさにその通りであるような気がします。

…それに、そうだ今日は、西宮に神功皇后様がお納めになられました如意宝珠が大切にお祀りされている、天照大御神様をお祀りする神社があります。

丁度古事記神話のその鯛のシーンでは、如意宝珠の事も出て参ります。
如意宝珠で、相手をやっつけてハッピーエンドになったというストーリーです。

この神社の如意宝珠は、中に剣のようなひっかき傷のようなものがあるので、剣珠と呼ばれているそうです。

その神社の奥宮にあたるのが、裏手にある有名な伝説の山なのだそうです。
その山にある空海が創建したお寺のお祭りの日が丁度今日でした。
伝説の内容の詳細は忘れたので簡単に検索してみました。

「甲山は、廣田神社のご神体でもあります。この山頂には、国家平安守護のために神功皇后が如意宝珠及び兜を埋めたとの伝説が残されています。」

2017.05.18 Thu l 憲法 l コメント (0) トラックバック (0) l top